トホホなこと。

「身の程知らず」の人は、トホホな気分になる。

ましてや、
「身の程知らず」の人は、
自分が「身の程知らず」ってことに気づいてないから余計トホホなんだなぁ。


「身の程知らず」が許されることもある。
でもそれは他人も認める「可能性」みたいなものが満ち溢れてる場合だけだな。


わかってたほうがいいなぁ。


笑われてるぜ。
哀れに思われてるぜ。


でも、それにも気づかないんだろうなぁ。

なんせ「身の程知らず」だもんなぁ。